こりゃええわ~ThinkPad X1 Carbon 2018

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先日入院した折に、15型ノートPCを携行したのですが、ベット横のサイドテーブルに置いて使うには大きく取り回しが悪くて後悔の嵐。といって12~13型は仕事用には画面が小さすぎます。コンパクトさと視認性両立なら、最近は少なくなった14インチが最適かもと熟考。再入院の予定があるので、急いでレノボBTOにてThinkPad X1 Carbonを注文、約2週間で中国より届きました。

CPUは第8世代になってから4コアをサポートし、性能がCore i7に肉薄するほど向上したCore i5-8250Uをチョイスしました。メモリはとりあえず8GB、ストレージはSSD256GBで高速のPCIe M.2仕様です。Adobe系ソフトを動かすためのミニマルスペックになります。

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DELLのXPSほどではありませんが狭額縁なので、14型としてはコンパクト。毎回悩む液晶については標準のFHD(IPS光沢なし)ではなく、今回は少し奢ってAdobe RGBカバー率100%+HDR対応のWQHD(2560×1440)をチョイスしました。非常に広い色域と階調を表現できる高品位ディスプレイです。グレア液晶なので映り込みが気になりますが、それを補って余りある美しさです。

階調の表現性が上がったので写真のレタッチがしやすくなりました。過去Adobe RGBカバー率98~100%を謳うディスプレイをいくつか使ったことがありますが、WEBなどsRGBに最適化されたコンテンツでは一部の色がケバく浮いてしまうことが多々あり、個人的には好きではありませんでした。しかしこのモニターはうまくセッティングされており、違和感を感じません。輝度が高いことも特徴で、ホワイトバランスもイジる必要がありませんでした。

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レノボといえばIBM時代からキーボードの打鍵感に定評がありますが、この X1 Carbonも例外ではありません。過去数台レノボを使いましたが、こいつが一番です。カチッとした打ち心地はボディの剛性感が高いからでしょう。また薄く仕上げられたボディにもかかわらず、キーストロークが確保されていますし、フルーキーピッチなのでストレスがありません。今回DELLのXPSにも後ろ髪を惹かれたのですが、このキーボードだけで他社を周回遅れにする実力ありと感じました。わたし的にはトラックポイントを使いこなせればよいのですが(汗)

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相変わらず色気のないデザインですが、IBM時代からの踏襲ですしビジネスぽさ全開の雰囲気も悪くありません。もともと International Business Machinesですからね(笑) カーボンというだけあって重量は1.13kgと十分に軽いです。最新鋭プレミアムモデルとあって、USB充電や指紋認証などフル装備ですが、唯一カードリーダーがmicroSDというのが許せません。またレノボの黒色は梨地調仕上げで指紋が取れずに困るのですが、こいつは塗装の表面にコーティングがされているようで、比較的つきにくくかつ拭き取りやすいように感じました。最後にノートパソコンとしてはMacbook Pro以来の満足のできる買い物でした。



Arteck ワイヤレスキーボードを試してみた

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タブレット用のキーボードを購入したのですが、使ってみたところ価格に見合わない出来の良さだったので紹介します。メーカーはArteckという聞き慣れないメーカー。この手の中国製品によくあるOEM製品だと思われます。折りたたみではありませんが、28.1cm×13.4cm、重さ289gなので十分にコンパクトです。購入した要因はスペースキーの左右にALTキーが配列されたWindows準拠US配列、加えてファンクションキーも装備されていたことです。手にとって嬉しかったのが、フルキーピッチ(19mm)であったこと。これは望外でした、わ~い。

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予想通りキーストロークは少ないですが、手応えは悪くなくしっかり感があります。裏を見る厚みのあるステンレスの板が裏打ちされて筐体を支えており、打鍵感の向上に貢献しています。ワイヤレス接続はBluetoothで4つのOS (iOS、Android、Mac OS、Windows)に対応しています。テストしたところ手持ちのiPad、Android、Windows機に問題なく接続しました。Fnキーとの組み合わせで、接続やOS切り替えをしますが、操作は簡単です。一つだけ難をいえば、電源スイッチが裏側にあるのでオンオフがやりづらいです。同時期にマイクロソフトの格上タブレット用キーボードも購入しましたが、正直こちらの安物キーボードに好感を持ちました。おすすめですね。

Arteck Bluetooth キーボード iOS, Android, Windowsタブレッ&スマホ対応

静音マウス~効果あり!ロジクール M590

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パソコンネタが続きます。近日中に入院する予定ですが、長期になりそうなので病室内でパソコンで少し仕事をできるように手筈を整えています。今回は相部屋なので音をたてるのが憚られますので、マウスを見直すことにしました。マウスはクリック音が小さいとはいえ弾くような甲高い音なので、静かな部屋だと結構響きます。そこで調べてみるとロジクールM590という静音化が図られたモデルがありました。

使ってみるとたしかにクリック音が非常に小さいです(公称90%減とか)。これなら隣人に迷惑をかけることはなさそうです。しかしサイドボタンの静音化が図られていません(苦笑) いわゆる頭隠して尻隠さずですが、選択肢が少ないのでこれで良しとしましょう。尼で3,380円とそれほどの高級モデルではありませんが、ロジクールらしい手堅い設計のモデルです。BluetoothとワイヤレスUSBいずれにも対応しており、2台のPCを切り替えて使うことも可能なのでモバイルには便利です。

Logicool ロジクール M720 トライアスロンマウス Bluetooth マルチデバイス対応

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こちらは同時に購入した家人用のマウスですが、なかなかの出来なのでこれも紹介します。私はロジテックと呼ばれていた昔からロジクールびいきですが、家人はマイクロソフトびいきです。今回も選んだのはマイクロソフトのSculpt Mobile Mouse。赤い色が非常に綺麗で、女性の目を惹いたようです(笑) 機能が少ないですがシンプルなマウスを好む人には悪くありません。

マイクロソフト ワイヤレス小型マウス Sculpt Mobile Mouse

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こちらは常用しているデスクトップPC用とノートPC用のマウスです。いずれも評判の良いマウスですが、最近は特に左のマウス、ロジクールM720がお気に入りです。持ちやすく操作性に優れ、カスタマイズできる8ボタン、超高速スクロール、デバイス3台を切り替えて使える仕様、Bluetooth&USBワイヤレス兼用など、機能的には万全です。価格もそれほど高くないのでオススメの一品です。

ロジクールM720 トライアスロンマウス Bluetooth マルチデバイス対応

むむ!Lenovo ThinkPad X1 Tablet

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ノートパソコンのトップブランドといえばAppleのMacBook、WindowsではThinkPadが双璧でしょう。常に先進のオピニオンリーダーであるMacBook、巨人IBMが開発し日本人が手塩にかけてきたThinkPad、そのいずれもをかなり使い込みましたが、キーボードフェッチなので個人的にはThinkPadに思い入れが強いです。さて以前より一度Windowsタブレットを使ってみたいと思っていたところ、ちょっとしたきっかけでThinkPad X1 Tablet(2016)を購入することになったので、レビューします。※旧モデルですいません。

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グロス液晶なので動画や写真は本当にキレイで、安物のAndroidタブレットより断然高画質です。アスペクト比が3:2なので、よくある19:6画面より縦方向に余裕があって作業や閲覧がしやすいです。CPUがCore m5-6Y57と省エネ優先の仕様だったので、処理能力にやや危惧がありましたが、メモリ8GB+SSD256GBと潤沢かつ高速だったこともあり、PhoitoShopのちょっとした作業程度なら余裕のよっちゃんで全く問題ありませんでした。

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私がレノボが好きな大きな理由がこのキーボードです。英文配列がBTOで選べるということもありますが、なにより打ちやすさが他社より圧倒的です。縦横確保されたフルキーピッチ、十分なキーストローク、オーソドックスなキー配列。この伝統はおそらくIBMがタイプライターメーカー出身であったことが大きいのでしょう。加えてThinPadを開発改良し続けてきたIBM大和事業所(現在のノボ・ジャパン大和事業所)の功績でしょう。

このタブレットについては小型化のため一部のキーにしわ寄せがあったり、薄型化のためにタッチ感が若干損なわれていますが、それでも2in1としては出色です。赤いトラックポイントについてはマウス派の私には不要ですが、それでもたまに役立つこともありますし、なによりThinkPadのアイデンティティなので否定しません(笑) 

総論としてはタブレットとして見る限り、指先タッチが前提で専用設計されたiPadやAndroidとは、マルチタッチ液晶であっても使い勝手で叶いません。デスクトップ用に開発されたWindowsの限界ですね。しかし一度マウスやキーボードを装備して、ビジネスソフトを使うとなると、Windowsタブレットの独壇場、十分に存在理由があると思いました。個人的感想で言えばサーフェスより上かな。

貴重なお風呂タブレット!MediaPad M3 Lite 10 wp

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Huaweiが遂にAppleを抜き世界第2位になりSamsungに迫る勢いだとか。中華スマホ恐るべし、しかも米国からあれほどいけずをされているのに(笑) 実際私もこのーメーカーの製品をいろいろ使いましたが、消費者の琴線に響くという点でモノづくりが上手い、かつ底力のあるメーカーだと思います。今回購入したのはお風呂で使うタブレットとして選んだMediaPad M3 Lite 10 wpです。

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ここ2年ばかりXperia Z2 (防水仕様)を気に入って使ってきたのですが、風呂場でシャワーに負けないほど音を大きくすると、音量不足かつ音が割れるので、ワイヤレスの防水スピーカーを併用しなければいけないという弱点がありました。映像鑑賞が主な用途ですが上々の画質で不満なし。がハード的にちょっと気になる劣化も発生したので、今回代替えすることに。※SONYがタブレット部門から撤退したのは残念の一言。

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IPX7防水タブレットというだけあって風呂場で使っても全く問題ありませんでした。嬉しかったのはハーマンカードン監修の4スピーカー。音質もまずまずですしボリュームを上げても割れるようなことはありません。薄いタブレットから立派な音がもりもり聞こえるのには感心しました。残念だったのが画質、いわゆる緑被りの尿液晶。HDでもSDにしか見えない解像感、しかも色域も狭いです。アプリを入れてホワイトバランスを調整しましたが抜本的解決には至らず。

某サイトのレビューでは好評の画質でしたので、あるいは私の評価が厳しいのかもしれませんが、家人愛用の数年前のiPad2よりかなり落ちる画質なのは事実。個体差ということも考えられますが、価格から見てそれほど高級な板を採用しているとも思えませんので、こんなものかと。お風呂専用として使うなら十分なのでとりあえず納得。白フチは画面に没入しにくいので、そのうち新兵器をまた購入するかもしれません。

Huawei 10.1インチ MediaPad M3 Lite 10 wp タブレット 32GB RAM3GB/ROM32GB 6600mAh【日本正規代理店品】

使える6.44型ファブレット!Xiaomi Mi Max 2

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室内でAmazonのプライムビデオやYoutube視聴用にSONYの10インチタブレットを愛用していますが、ちょっと調べ物をしたりニュースを見るのにはサイズが大きく大げさ。そこで以前からFuawei、Amazon、Fujitsuなど、3社の7インチタブレットを試してみましたが、いずれも我が家の環境ではWiFi性能に難ありでした。またスマートフォンと比べると、もっさりしていて時代遅れの感がありました。

そこで小型タブレットして代替えできるハイスペックのファブレットを物色していたのですが、最近はスマホの大型化が進んだためか、6インチオーバーのファブレットがほとんど登場しておらずほぼ諦めておりました。ところが先日、ふとしたことでXiaomi Mi Max 2のことを知り、試してみることに。Xiaomiについては大手だけに評判はよいものの、日本国内では代理店が一社しかなく一般的には流通していないため、若干の不安はあったのですが。私が使うファブレットとしてはXperia Z Ultra通称ズルトラ以来になります。

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サイズ比較のために並べてみました。左からFire HD 8インチ、Xiaomi Mi Max 2、Fuawei P20lite、iPhone SEになります。こうしてみると初代iPhoneよりずいぶん大きくなったものです。いわゆる7インチタブレットよりはやや小さいですが、その分片手でも持ちやすく操作性に優れます。重量は211gでiPhone 8 Plus並み。5インチ台のスマホよりはぐんと画面が大きいため、老眼にはありがたい(笑)

SoCはQualcomm Snapdragon 625、性能的にはミドルレンジですが、ゲームをしない私には十分。それよりもメモリ4GBがありがたい。ROMは64GBでまず困りませんが、2トレイ(DSDS)なのでmicroSDカードを追加しようとしたら、nanoSIMでなくmicroSIMをいれなくてはいけないという謎の排他仕様でインストールできず~ようわからん(汗) いずれにせよ贅沢な画面とキビキビした動作感に加え、懸念のWiFiも11acでばっちり。

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以前から就寝時に枕元において動画や小説朗読、落語を楽しんでいます。枕元となるとさすがにタブレッだと大きいのですが、画面と目との距離が近いためファブレットだとちょうどよいサイズ感。またタブレット顔負けの5,300mAh巨大バッテリー搭載というのも二重丸。近々入院するので手持ち無沙汰を慰めてくれそうです。

独自OSのMIUI8については日本語化されており、使いこなしに困ることはありません。ただ一つ、大きな問題が、戻るボタンがホームボタンの左ではなく右側であること。これには慣れていないのであせりました。以前の機種は左右入れ替えできたらしいですが、この機種についてはメニュー項目がなく諦めることに(泣)

逆にホームボタン長押しでアクティブ中のアプリを閉じること(強制終了)ができます。スマートフォンは履歴ボタンからしか閉じることができませんので、この機能は嬉しいです。パソコン黎明期1MB1万円以上(1GBではありません)の時代を経験しているので、アプリは使ったらすぐに閉じる貧乏性が身に染み付いております。きっとXiaomiの社長さんもメモリ不足の経験をお持ちなのでしょう(笑) 総論としては現在では貴重なファブレットとして十分な実力とコストバリューを備えた一品ですかね。

納得のビジネスノート Lenovo Thinkpad E580

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またもPCネタで恐縮ながら、先日購入したThinkpad E580がなかなかのバリューでしたのでレポートします。それまでは液晶がスグレモノということでdynabookの上級モデルKIRAを使っていたのですが、主用途はリビングでのウェブやブログのチェックだったのですが、ここ一二年ですっかりスマホやタブレットに代替えし出番が激減。加えてモバイルPCなのでモニターが13.3インチと小さくキーボードも詰めたサイズだったので、写真編集や文章作成にはストレスがけっこうありました。

秋に40日ほど入院の予定があるので、ビジネスユースにも使えるノートパソコンが必要になったということもあり、思い切ってLenovo Thinkpadをオーダーしました。今回は15.6インチ液晶で英語キーボード、ノングレア液晶、SSDとHDDの2ドライブが必須条件で結局はレノボ一択。T580は256GBと1TBを併用できない仕様だったため、E580を選んでBTOオーダーしました。。Thinkpadは以前にも使ったことがありますが、IBM時代以来印象は悪くありません。オーダー後、2週間ほどかかって無事中国より到着、ホッ。

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それほど負荷のかかる作業はしないので、CPUは中堅クラスのCore i5-7200Uをチョイス。TDP15Wとまずまず省エネ。メモリは8GBですがそのうち増量するかも。それにしてもメモリ高くなりましたね(-。-) ボソッ

さてThinkpadといえば出来のよいキーボードと赤いトラックポイントが売り。Appleのアイソレーションキーボード登場以来、見た目はともかく生産性は間違いなく下がってしまいましたが、Thinkpadは最後の牙城を守っているようです。実際久しぶりに使ってみましたが、キーピッチのストロークも余裕があるので気持ちよく入力できます。

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今回はBTOで指紋認証を選んでみました。デスクトップと違いノートパソコンは盗難やいたずらされる可能性が高いので、ログインパスワードは必須ですが、実際都度入力するのは面倒くさいもの。その点指紋認証だと楽々。精度も悪くありませんしスマホで慣れているので違和感はありません。

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このPCをゲットした理由の一つにUSB-C充電があります。専用ACアダプターと違いコンパクトで汎用性が高いので今後の主流になるでしょう。それにしてもAppleはいつもトレンドを作ってますねぇ。日本企業にも見習ってほしいです。

先日入院したときに、4ポートのUSB充電器を使ったところ大変重宝したので、今回は急速充電可能なPD(Power Delivery)ポートを装備したAnker PowerPort I PD - 1を購入しました。これ一つでPC、タブレット、スマホ、イヤホンが充電できるので煩わしさが大いに低減されます。

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ついでにモバイルバッテリーも新調しました。PCのため大電流が必要なので、RAVPowerの20100mAh出力のものをチョイスしました。PD4対応なので急速充電が可能です。大きくやや重いですがこのクラスのPCは電池が持たないので、手元にさえあればコンセントに繋がずとも長時間の作業が可能です。

今回は希望スペックのものをかなりリーズナブルに購入できたので満足度は高いです。気になっていた液晶もやや色域は狭いものを過度な青みが抑えられており、まずまず使えます。最近はクラウドがかなり使える利便性、速度を備えてきているので、デスクトップ機とこのノート機を同期し、バックアップPCとしても親機になにかあればいつでも使える環境を構築しました。最近スマホに押されがちですが、PCも便利な時代になりました。

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