フィギュア


何が気になるの?見返り美人さん。

加納町のビル


よくこのビルの前を通るんですが、まぁ前から見ると普通なんです。


しかし裏から見ると、老朽木造アパートも顔負けの迫力(^^;)






でもこのビルの名誉のために一言付け加えると、震災で近所の立派なビルが軒並み倒壊した中で
こいつはしぶとく生き残りました。見た目はともかく作りはいいみたい~管理人のように(爆)

思いがけないぼや騒ぎ、神妙に見守る子供達。


非日常と向き合うと、いまどきの子供達もさすがに固まってました。

ある春の一日。陽光を受けるダンロップ本社と、陽光を受けるおっちゃんの洗濯物


うぅ~ん、まんだむ♪ ナイスなコラボでした。

下町のBAR






しもた屋風の店構えが、昔懐かしいトリスバーを思い出させてくれます。
一度は入ってみたいのですが、下戸には敷居が高くて…

新・神戸百景 岡本梅林公園


例年、観梅と桜見は楽しみの一つですが、今年は岡本梅林公園へ行ってきました。「梅は岡本、桜は吉野、みかん紀の国、栗丹波」という言葉をご存じでしょうか。そう謳われるほど江戸時代から岡本は梅の名所でしたが、残念ながら山崩れ、戦災、宅地開発などで梅林はほとんど消滅しました。現在の梅林は1982年に神戸市が岡本公園として整備したものです。

六甲山地の高台に位置し、約130本の梅の木が植えられ、開花時期には観梅客で賑わいます。この日も晴天に恵まれたくさんの人が訪れていました。山麓のせいか、メジロ、ジョウビタキ、ルリビタキ、エナガ、シロハラなど、可愛い小鳥たちがたくさん出迎えてくれました。久しぶりにDSLRとマクロを2本携行したのですが、お見せできるようなカットは撮れず~普段撮らない花写真は私には難しい(汗) 仕方ないのでGRDでお茶を濁したカットでもご笑覧下さい。










鋼鉄の海鶴




恐ろしく巨大な起重機。どれぐらい巨大かは停泊中の船と比較すればお分かりかと。
人間ってピラミッドの頃から大きなモノを作るのが好きなんですねぇ。