明石大橋海上点景 vol.2












ウォーキングイベントなので、じっくり構図を作ったりとかレンズを都度交換するなどしていると、皆より遅れて迷惑をかけます。歩きながらのせわしないスナップでしたので、せっかくのユニークな被写体ながらちょっと甘い構図が多かったです。こういう時は素早くフレーミングできるよう、超広角付ボディと高倍率ズーム付ボディ2台の組み合わせが良いと猛省。次回主塔展望台に登る機会があれば、そのセットで行きたいと思います。
▼この項終わり

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コメント

No title

こんばんは。
明石大橋・・・まだ行ったことがありません・・・
しかし、見事な橋ですね。
この構造体を間近で撮影できるとは・・・

No title

自分のペースで撮りたい時に
撮れなかったり、、、
流れで撮ってるはずなのに
良いショットがあったり
私は、ムラがあり過ぎのようです。

No title

やっぱり下を見ると写真でさえも怖そうです。
4・5枚目あたりがそうですね。

No title

こんばんは。

この鉄骨がいいですね~。一枚目などは無骨な鉄骨と暗雲とが
実にマッチしています。モノクロが似合うシーンですね~。

No title

モノクロで見るとより怖さが増しますね。

No title

そうですか?とても良い感じのスナップと思いました。
決まりすぎない構図の方が、橋の揺らぎや高さを感じるような気がします。

No title

sacraさん、たしかに得難い経験でした(^^)

No title

swingphotoさん、写真って撮れる時はおもうように撮れるのですが
撮れないとなると駄目ですねぇ。

No title

halkyotoさん、下見ると高いですヨォ〜〜〜

No title

roganさん、鉄骨にはモノクロがあいますかね(^^)

No title

uturohimoyouさん、ラフモノクロームなので絵が硬いです。

No title

NeoNさん、たしかに構図は決まりすぎないほうがゆらぎの感覚が出ますねぇ、うむ。

No title

ストイックなB&Wが被写体によく似合うこと・・・おされ~。^^
単焦点のカメラは、余計なことを考えずに作図に集中できるからよいですね♪
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