新・神戸百景 東門界隈その2


およそ歓楽街といえば混沌猥雑な環境ですが、それでも小綺麗な目抜き通りとは
一味違う趣があります。人間くさくて一番写真向きと云えるかもしれませんね。












キャバレーやナイトクラブ主流の高度成長時代、カラオケスナックの全盛時代、若者主体の居酒屋など、
歓楽街も時代につれて顔を変えていきます。これからはどんな街になっていくのでしょうか。

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コメント

No title

monopodさん、こんにちは。
夜の賑やかさ色気さが全く無い昼間の歓楽街、静けさを感じます。
人気があるようでない、吹きぬける風が冷たい・・・
そんな空間、私も好きです(^v^)

No title

最近はもうめんどくさくて飲みにはほとんど行かなくなりました。
やっぱ,歳でしょうかね。(^^;)
でも,それはそれでこの街もお客の世代を変えながら生き続けているんでしょうね。

No title

こんばんはハウエルさん。
たしかに昼の歓楽街って、独特な静かです。
寝息が聞こえるような静けさとでもいうのでしょうか(^^)

No title

住職さん、こんばんはです。
年喰っちゃうとなんでも面倒になりますね。
でも世の中、ドンドン進んでいきますので困ります~あはは(^▽^)
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